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不動産買取感動査定

不動産買取感動カンタン査定!

一般的に『不動産の査定』というと、国土交通省のガイドラインに沿った、固定資産税からの倍率や、国税庁の発行する路線価から算出します。しかし、これって本当に不動産売買の査定なのでしょうか?

固定資産税は、あくまでも市町村が、固定資産税、都市計画税を課税するために作った固定資産税評価額であり実際の売買価格ではありません。

市町村の固定資産税課の方に『この固定資産税の基準はなんですか?』と質問したところ『"課税標準額"という行政独自の評価額計算の用いています。』とのことでした。

「固定資産評価額」とは総務大臣が定めた固定資産評価額基準に基づいて行われ、市町村長がその価格を決定し、この価格をもとに課税標準額を算定するという手続きを取るそうです。

しかし住宅地のように課税標準の特例措置が適用されている場合や、
土地についての税負担の調整措置が適用されている場合は、課税標準より低く算定されています。

これっておかしくありませんか?

実際の価格でなくただのガイドラインにそったものなのに、ほとんどの不動産会社はこれを基準に価格査定を行います。

その点、私たちの<感動査定>は違います。
私たちは一番最近の取引事例を基に、最も旬な価格を出していきます。

現にアベノミクス効果で、本当に不動産価格は上昇しています。
日経平均株価を見てください。2012年1月約8,000円だったものが、今は16,000円になろうとしています。倍ですよ倍。

自称経済評論家の方々が『一時的なものですから』『景気の先行きはわかりません』と言っていてから早数ヶ月経ちますが、本当に2年で倍になりました。

これって本当に一時的なものなのでしょうか?いいえ違います。
不動産市場は、今まさに<売り時を迎えている>のです。

不動産は、新築時の価格で随分違うものです。
坪25万で建てた家と、坪60万で建てた家が同じ査定だったら納得いきませんよね?

またその家にはいろいろなドラマがあります。背比べした柱の傷を査定から引く業者もいます。しかし私たちは、お客様の気持ちも、その家でも物語も全て尊重いたします。

お客様にとっては『いくらが相場なのか?』『相場より高く買って損をしてないか?』『不動産会社にだまされてはいないか?』という点が一番気になっているはずです。
そうですよね。2年前の事例を持ち出してこれが相場ですから、なんていう大それたことは通用しませんよね?

最後に最近不動産業界で横行している悪例とそれを見破る魔法の質問をご紹介いたします。

不動産売買案件の仕事が欲しいという理由から、他社よりも異常に高く査定して、お客様から売りの依頼(専任媒介契約)を受けます。
しかし<異常に高い査定金額>のため、当然売れません。
お客様である売主様は「困ります」「焦ります」。

実は不動産会社はこれを全て見越しており、<売り物件>をしばらく塩漬けにして、シビレを切らした売主様から、安く買いたたく業者が最近増えております。

このような会社には、査定してすぐの時にこう言ってください。
「この価格でお願いするけど、もし売れなかった場合いくらで買取ってくれますか?」

この質問をすると、
きっととんでもない価格を言ってくると思います。

不動産買取査定

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